
群雄割拠の戦国時代。個性的な12人の戦国武将達と麻雀で対戦します。
2つのゲームモードとルールの設定ができます。
ゲームモードに移る前に、ルールの設定を確認しておきましょう。
ノーマルモード
3人の対戦相手を自由に選んで、対局できます。
合戦モード
プレイヤーは一国の主となり、他の戦国武将たちと天下統一を目指して麻雀で対戦します。
日本地図画面で自分の領地を選択すると、自動的に領地付近から3人の対戦相手が
選出されます。
半荘終了の時にトップを取ると、相手の領地をいくつか奪うことができます。
なお、2位以下で点数がプラスの場合は領地の移動はありません。
マイナスの場合はゲームオーバーとなります。試合終了後、再び相手を選び対戦をおこないます。
これを繰り返して全ての領地を手に入れるとゲームクリアとなります。
ルール設定
麻雀の詳細ルールを設定することができます。モードを決定すると、場所決めの画面に移ります。
4枚の牌から1枚選択すると、サイコロが振られて親と配牌の位置が決まります。
その後対戦開始となります。
を押すとゲームスタートです。

| 1 | 王牌 | 2 | 自家の河 | 3 | 手牌 |
|---|---|---|---|---|---|
| 4 | 起家マークと現在の場風 | 5 | 門風 |
ここでは麻雀のルールを変更することができます。
左右で選択し
ボタンで決定します。
設定を終えるには
を押して下さい。なお、1ポイント=1000点になります。

| クイタン | 鳴いた(ポン、チーなど)状態でタンヤオ役を作り、1翻役として扱うルールです。 |
|---|---|
| 後付け | テンパイの時に役が確定していない状態で、あがった時に初めて役がついた場合のルールです。 「有」で後付でのあがりを認めます。 |
| ウラドラ | リーチをかけてあがった場合にのみ、ドラ牌の裏側の牌もドラとして扱えます。 |
| カンドラ | カンをした時にドラ牌を増やすルールです。 「有」で今あるドラ牌の左隣の牌をドラとしてめくることができます。 |
| カンウラ | リーチをかけてあがった場合に、カンドラ牌の裏側の牌もドラとして扱えます。なお、ウラドラとカンドラを「有」にしなければ、このルールは無効です。 |
| ウマ | 半荘終了時のトップに+10ポイント、2位に+5ポイント、3位は−5ポイント、4位は−10ポイント加算されるルールです。 |
| ドボン | ハコテン(0点)になった時点で、半荘を終了します。なお、ハコテンになった人は+10ポイントをハコテンにした人に支払います。 |
| ノーテン親流れ | 流局時に親がテンパイしていない場合、親順が次に移るルールです。 |
| フリテンリーチ | フリテン状態(自分の河にあがるための牌があった場合)の時に、リーチを使ってあがることができます。 |
| リャンハン縛り | 親が連荘して5本場目になった時に、親順が次に流れない間は、二翻以上の役でなければあがることができないルールです。 |
| やきとり | 1回もあがれず半荘が終了した場合、30ポイント支払います。 ポイントはあがった人数で分配します。 |
| われめ | われめマークが出ている人の点数変動が2倍になります。 点数をもらう場合も支払う場合も2倍になります。 |
| 自分のツモ順 | ・ |
|---|---|
| 「鳴き」中の操作 | ・ |
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毛利輝元 | 判断が甘く、打ち方は下手です。 | ![]() |
豊臣秀吉 | 攻守に的確で、かなりの強さです。 |
|---|---|---|---|---|---|
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上杉謙信 | 攻撃的ですが、守りも手堅いです。 | ![]() |
伊達正宗 | 標準的な打ち方をします。 |
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ねね | かなりの腕前です。 | ![]() |
織田信長 | 調子が良い時は攻め手にでます。 |
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淀君 | ヒステリックで感情的な面があります。 | ![]() |
武田信玄 | バランスの良い打ち方をします。 |
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島津義久 | 能力は平均的ですが、激しい性格です。 | ![]() |
一豊の妻 | 倹約家なので、打ち方も堅実です。 |
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徳川家康 | 状況判断にたけ、中々振り込みません。 | ![]() |
北条氏康 | ツボにはまると強くなります。 |